大昔のある種族では、夫婦間での性行為が全て妻の主体なのだ。
妻の方に、性欲がなければ夫はただただ我慢するのみなのだ。
逆に、妻の性欲が旺盛であればあるほど、夫はカピカピになる。
このような傾向は、現在の我が国に見られる。
結婚の風習でも確認することができる。
セックスは本来、結婚式の夜に初めて行われるのだが、妻が攻めなければいけないという掟が残っている地域もある。
やがて二人の間に子供ができ、成長し、自慰行為を始めた頃にその文化を両親から話すのだ。
私個人もこの様な、お堅い家庭に育ったせいか、困るほど性欲が旺盛だ。
そんな私を救済してくれるのが、やはり仙台のデリヘル「すきっぷ」だ。
すきっぷの女の子とプレイしてる間だけが本当の私であり、心から自由を感じる事ができる。
これからもこのお店にはお世話になる事だろう。
そう、私の性欲が無くなるその日まで...